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    <title>北海道平和運動フォーラム</title>
    <link>http://www.peace-forum.net/blogeuc/</link>
    <description>核も戦争もない平和な、そして人権が尊重され、環境保護の確立された21世紀を創ることを目的とし活動しています。また、そのために国内はもとより世界のあらゆる人々と連帯し活動します。</description>
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      <title>北海道平和運動フォーラム</title>
      <link>http://www.peace-forum.net/blogeuc/</link>
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    <item>
 <title><![CDATA[「不戦の日！8・15北海道集会」を開催します。]]></title>
 <link>http://www.peace-forum.net/blogeuc/?itemid=214</link>
<description><![CDATA[◆不戦の日！8・15北海道集会◆<br />
<br />
と　き　２００８年８月１５日（金）18：00〜20：00<br />
ところ　北海道教育会館（札幌市中央区南3条西12丁目）<br />
主 催　北海道平和運動フォーラム／戦後60年・北海道行動実行委員会<br />
参加費 無料<br />
内 容　講演　「この閉塞状況をどこで破るか<br />
　　　　　　　　　　　−民衆の日々の心の豊かさを求めて−<br />
　　　　　　　　　講師　小田原　紀雄 さん（日本基督教団羽生伝道所牧師）<br />
<br />
■小田原　紀雄さんプロフィール■<br />
　1945年、広島県呉市生まれ。東京に出て学生生活。この間65年「日韓闘争」、「70年安保闘争」にかかわる。主たる関心領域は「政治闘争」よりは、民衆の日々の暮らしの中から新しい時代を展望することにあり、東京の日雇い労働者の街山谷の支援活動に携わり、現在「山谷労働者福祉会館」館長。日本基督教団牧師として、パレスチナ連帯運動、死刑廃止運動にかかわる。現在、日本古典文学専攻により、生業は予備校の「古文」担当講師。埼玉県羽生市中央公民館「万葉サークル」講師。雑誌『リプレーザ』編集・発行人。パレスチナ問題、死刑制度について、天皇制問題等の領域で共著書多数。<br />
]]></description>
 <category>5.集会などの予定</category>
<comments>http://www.peace-forum.net/blogeuc/?itemid=214</comments>
 <pubDate>Tue, 22 Jul 2008 09:50:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[報告　Peace！Yes We Can！Change！Yes We Can！G8Summit No！]]></title>
 <link>http://www.peace-forum.net/blogeuc/?itemid=212</link>
<description><![CDATA[<div class="rightbox"></div>　７日から洞爺湖ではじまる「Ｇ８サミット」を前に、市民ピースウォーク実行委員会の主催で５日の午後１時より「チャレンジ・ザＧ８・１万人ピースウォーク」を開催しました。（北海道平和運動フォーラムも実行委員会のひとつ）約５，０００名が参加。<br />
　１３時からの集会では、海外から７名のゲストを迎え、それぞれアピールをうけました。また、北海道平和運動フォーラムの山田剛代表も挨拶にたち、その中で「大国といわれるＧ８だけで、地球の未来を決めることを許してはいけない。また、戦争は人類最大の人権侵害であり、環境破壊。この地球から核兵器をなくし、戦争と、紛争をなくし、世界の恒久平和をめざそう！」と力強く訴えました。<br />
　　その後、大通西８丁目広場から中島公園までの約２キロを、「世界から貧困と差別をなくそう！大国のためのサミット反対！」のシュプレヒコールをしながらデモ行進しました。<br />
　<br />
　なお、当日の集会・デモに対して警察・機動隊による過剰警備および暴力的な介入が行われ、デモ参加者４人が逮捕拘束されました。これは、憲法が保障する集会の自由、表現の自由を侵害する行為です。主催者である実行委員会３団体は、５日付けで次の抗議声明を発表しました。<br />
<br />
２００８年７月５日<br />
札幌中央警察署長殿<br />
<br />
　本日開催された「７・５チャレンジ・ザ・Ｇ８サミット１万人のピースウォーク」は世界各国からの５千人の参加を得て、平和的に行われました。しかし、そのピースウォークにおいて、機動隊の過剰警備があり、４人の参加者が逮捕拘束されました。<br />
私たちは、この逮捕に対して強く抗議し、即時釈放を強く求めます。<br />
<br />
ほっかいどうピースネット<br />
平和運動フォーラム<br />
平和サミット道連絡会<br />
<br />
<br />
<br />
]]></description>
 <category>2.集会報告</category>
<comments>http://www.peace-forum.net/blogeuc/?itemid=212</comments>
 <pubDate>Mon, 07 Jul 2008 08:50:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[第９回定期総会を開催しました。]]></title>
 <link>http://www.peace-forum.net/blogeuc/?itemid=180</link>
<description><![CDATA[　６月２７日、北海道平和運動フォーラム第９回定期総会を開催しました。この１年間の反核・平和・人権の課題についての総括と今後の運動方針などを討議しました。<br />
　また、新年度の役員体制は次の通りです。今後とも変わらぬご指導・ご鞭撻をお願いいたします。<br />
<br />
<br />
■北海道平和運動フォーラム２００８年度役員体制■<br />
代　　 表　箱山富美子（藤女子大学教授）<br />
代　　 表　江本　秀春（弁護士）<br />
代　　 表　山田　　剛（自治労）<br />
副 代 表　田原　孝蔵（JR連合）<br />
副 代 表　高倉　　司（全開発）<br />
副 代 表　長田　秀樹（北教組）<br />
事務局長　 瀧本　　司（北教組）<br />
事務局次長　足利　良裕（札幌平和運動フォーラム）<br />
幹　　 事　藤井　清孝（全水道）<br />
幹　   事　中嶋　一展（全林野）<br />
幹　　 事　江戸　里見（私鉄総連）<br />
幹　　 事　向田　　修（全農林）<br />
幹　　 事　杉谷　光一（自治労）<br />
会計監査　田森　健一（全労金）<br />
会計監査　金子　博行（国労）<br />
<br />
　]]></description>
 <category>9.その他お知らせ</category>
<comments>http://www.peace-forum.net/blogeuc/?itemid=180</comments>
 <pubDate>Fri, 27 Jun 2008 17:00:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[報告　「5・15沖縄平和行進」へ北海道から41名が参加]]></title>
 <link>http://www.peace-forum.net/blogeuc/?itemid=210</link>
<description><![CDATA[<div class="leftbox"></div>　沖縄が日本に復帰して36周年の今年、北海道からは41名が参加。<br />
　北海道団は行進初日に独自行動として、旧海軍司令部壕やひめゆりの塔、平和祈念館等の戦跡視察をしました。<br />
<br />
<br />
<br />
　<br />
　2日目の5月17日からは西コースに参加。読谷村役場前からスタートし、米軍トリイ通信施設近くや嘉手納基地のフェンス沿いを「平和憲法を守ろう！」、「日米地位協定改定！」等とシュプレヒコールをしながら行進し、砂辺馬場公園をめざしました。北谷町砂辺馬場公園では、東コースの参加者も合流し、1,300名参加のもと「嘉手納基地の機能強化、爆音被害に抗議する決起集会」が行われました。砂辺馬場公園は沖縄戦で米軍が上陸した地点。<br />
　3日目の5月18日は北谷町役場からスタートし、宜野湾市の宜野湾海浜公園屋外劇場で開催された「復帰36年 平和とくらしを守る県民大会」に参加しました。約4,000名が参加。<br />
<br />
<br />
]]></description>
 <category>2.集会報告</category>
<comments>http://www.peace-forum.net/blogeuc/?itemid=210</comments>
 <pubDate>Thu, 22 May 2008 09:24:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[報告　「憲法を私たちの手に！５・３北海道集会」を開催]]></title>
 <link>http://www.peace-forum.net/blogeuc/?itemid=209</link>
<description><![CDATA[<div class="rightbox"></div>　５月３日午前１０時から札幌市内自治労会館で１７団体の実行委員会主催（事務局は北海道平和運動フォーラム）で「憲法を私たちの手に！５・３北海道集会」を開催しました。約３００名の参加。<br />
<br />
　集会では主催団体を代表して北海道平和運動フォーラム住友肇代表が「憲法をなし崩し的にする動きがある。憲法を変える変えないは、私たち主権者が決めること。憲法が今、権力によって奪われようとしているこの時期に、もう一度、憲法を私たちの手に取り戻そう。私たちひとりひとりが日常生活の中で憲法の担い手であることを自覚しながら生活し、同時に政治を変えていくことが改憲を許さないことになる。」と挨拶しました。<br />
　また、上田文雄札幌市長が「平和は壊れやすいもの。武力では解決しない。戦争が始まればどんな理不尽なことも正当化される、これが戦争だ。日本が武力によらずもめ事を解決しようという姿勢を持ち続けることの大事さと、平和であることの大切さ、平和を脅かすものに嗅覚をいつも鋭くしておこう。」挨拶しました。<br />
<br />
　続いてのパネルディスカッションでは、北海道平和運動フォーラム代表の江本秀春さんがコーディネーター、北星学園大学教授の岩本一郎さん、札幌学院大学教授の坪井主税さん、旭川９条の会事務局長・道北フォーラム代表委員の藤田孝一さんをパネリストにむかえ、憲法を守るためにどのような視点から運動に取り組めばよいか等を討論し、参加者が耳を傾けました。<br />
<br />
　岩本さんは「憲法をいかすために、憲法の目で社会の問題を見る力を持つこと。また色々な形で憲法を使うことが憲法をいかすことになる。」、坪井さんは秋の臨時国会で論議されようとしている「恒久法」について話し、「実質的に戦争のできる国にしようとしている。」、藤田さんは、「国民や政府に対し戦争反対の意思表示と平和は大事だと訴えていくことが憲法をいかすことになる。」と話しました。<br />
　最後に、憲法が私たちの日常生活と深く関わるものであることを再認識し、憲法改悪反対、憲法を生かす幅広い運動を前進させることを誓う集会アピールを採択し、終了しました。<br />
　<br />
　また、１２時１５分からは札幌西武前で街頭宣伝行動と、道行く市民の方々へのチラシ配布を行いました。<br />
　　<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
　]]></description>
 <category>2.集会報告</category>
<comments>http://www.peace-forum.net/blogeuc/?itemid=209</comments>
 <pubDate>Sat, 03 May 2008 11:47:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[報告　「22年目の4・26チェルノブイリデー集会」を開催]]></title>
 <link>http://www.peace-forum.net/blogeuc/?itemid=208</link>
<description><![CDATA[<div class="leftbox"></div><br />
　１９８６年に旧ソ連で発生したチェルノブイリ原発事故から２２年目の４月２６日。札幌市内かでる2.7で「２２年目の４・２６チェルノブイリデー記念講演会」を開催しました。約２５０名の参加。<br />
　集会では、主催者代表挨拶で生活クラブ生協船橋奈穂美理事長と北海道平和運動フォーラム住友肇代表が挨拶。<br />
<br />
<br />
　その中で道フォーラム住友代表は「反核・反原発・脱原発そして平和運動とは一体のもの。人類と核の共存はありえないということをあらためてかみしめながら、道民運動、国民運動へと運動を展開したい。」と挨拶しました。<br />
　次に京都大学・原子炉実験所助教の小出裕章さんが「原子力にかけた夢と破滅の道」と題して講演しました。<br />
<br />
　引き続き「２２年目の４・２６チェルノブイリデー市民集会」を行い、各団体アピールとして市民ネットワーク北海道、ＮＰＯ法人北海道グリーンファンド、Ｇ８サミット市民フォーラム北海道からアピールをうけました。最後に、集会アピールを採択し、その後１５０名の参加者がススキノ駅前まで「プルサーマル計画反対！平和をつくろう！」等と市民に訴えながらパレードを行いました。<br />
<br />
　　　　<br />
<br />
]]></description>
 <category>2.集会報告</category>
<comments>http://www.peace-forum.net/blogeuc/?itemid=208</comments>
 <pubDate>Sat, 26 Apr 2008 18:03:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[報告　「狭山事件の再審を求める札幌のつどい」]]></title>
 <link>http://www.peace-forum.net/blogeuc/?itemid=207</link>
<description><![CDATA[<div class="rightbox"></div><br />
　４月４日午後６時から札幌市内北農健保会館において、「狭山事件の再審を求める札幌のつどい」を８者による実行委員会の主催で開催しました。<br />
<br />
　実行委員会を代表して北海道平和運フォーラムの住友肇代表は「憲法の規定をことごとく踏みにじるのがこの冤罪だ。いま戦争をする国づくりのために、憲法を改悪する動きがある。冤罪はこうした動きと無縁ではない。無実を叫ぶ石川さんの、見えない手錠を一日も早くはずすためにも何としても再審への道を開き、公正な裁判が行われるよう取り組みの強化をし、今日の集会を契機に私たち一人ひとりが自分の問題として受け止めながら、狭山事件の再審を実現し、差別と冤罪を生み出さない社会に変えていくことを確認しあえる場にしよう。」と挨拶しました。<br />
　続いてルポライターで狭山事件の再審を求める市民の会事務局長の鎌田慧さん、狭山事件再審弁護団事務局長の中北龍太郎弁護士から講演を受けました。<br />
　最後に再審請求人である石川一雄さん、早智子さんからの訴えがありました。石川さんからは「再審請求署名が１００万人を超えて感謝している。無罪を勝ち取るまで闘っていく。」と力強い決意が述べられました。<br />
<br />
　　]]></description>
 <category>2.集会報告</category>
<comments>http://www.peace-forum.net/blogeuc/?itemid=207</comments>
 <pubDate>Fri, 04 Apr 2008 00:09:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[報告　「3・20さっぽろピースウォーク」を開催しました。]]></title>
 <link>http://www.peace-forum.net/blogeuc/?itemid=206</link>
<description><![CDATA[<div class="rightbox"></div><br>　米同盟軍によるイラク攻撃から5年となる3月20日、札幌大通西４丁目で「北海道平和運動フォーラム」、「ほっかいどうピースネット」、「有事法制反対道民連絡会」、「自衛隊のイラク派兵差し止め訴訟北海道原告団・弁護団」4団体の主催で「３・20さっぽろピースウォーク」を開催しました。<br />
500名の参加。<br />
　ピースウォークを前に各団体それぞれが挨拶を行いました。北海道平和運動フォーラムの住友肇代表は「大義の全くない戦争で多くの市民が亡くなっている。一刻も早くイラクからアメリカ軍をはじめとした同盟軍が撤退することを要請して運動を展開したい。今、米軍がイラクで戦争を続けていることと、日本で米軍再編をやっていることは一体のもの。今日のこのピースウォークを明日からの運動を広げる場にしよう」と呼びかけました。<br />
　その後、参加者はシュプレヒコールをしながら札幌市内をピースウォークしました。<br />
<br />
<br />
]]></description>
 <category>2.集会報告</category>
<comments>http://www.peace-forum.net/blogeuc/?itemid=206</comments>
 <pubDate>Thu, 20 Mar 2008 10:05:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[報告　「米空軍戦闘機・千歳基地訓練移転反対　全道集会」を開催しました。]]></title>
 <link>http://www.peace-forum.net/blogeuc/?itemid=204</link>
<description><![CDATA[<div class="leftbox"><br></div>　在日米軍再編に伴う米軍機の訓練移転を受け、25日から日米共同訓練が始まるため、2月23日、午前10時30分から千歳市民文化センターで「米空軍戦闘機千歳基地訓練移転反対全道集会」を開催しました。連合北海道、連合石狩地協、連合胆振地協の主催。北海道平和運動フォーラム、千歳地区連合、苫小牧地区連合の共催。約800名の参加。<br />
<br />
<br />
　主催者挨拶にたった連合北海道の高柳薫会長は「自衛隊や防衛省の不祥事、米軍兵士による事件には憤りを感じる。今回の訓練移転は、FA18戦闘機が米軍の岩国基地からくることから、沖縄の負担を分かちあうことではなく、米軍の世界戦略の一環であるのは明らか。移転には断固反対し、白紙撤回を求めていく。改めて全国各地の平和団体と連帯し、日米地位協定の見直しや、米軍基地の整備縮小、そして基地撤去を求め闘いを強めなければならない。」と述べました。<br />
<br />
　また、連帯挨拶にたった北海道平和運動フォーラムの住友肇代表は「米軍戦闘機訓練に対して慢心の気持ちをこめて反対したい。今のアメリカの世界戦略をもう一度学習し、日本はどういう位置におかれているのか、アメリカに追随して一緒に戦争する国にするのか、それとも我々の力で反戦平和運動をつくっていくのかが大きな分かれ目だ。今日の行動で、改めての闘う意志結集をして平和運動を進めていこう。」と述べました。<br />
<br />
　最後に、米空軍戦闘機移転訓練に断固反対し、白紙撤回を求め、「日米地位協定の抜本見直し」、「在日米軍基地の整理・縮小」を求める闘いをさらに強めていく決議を採択し、千歳市内をデモ行進しました。<br />
<br />
]]></description>
 <category>2.集会報告</category>
<comments>http://www.peace-forum.net/blogeuc/?itemid=204</comments>
 <pubDate>Sat, 23 Feb 2008 10:37:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[報告　ＪＲ不採用事件の早期解決をめざす街頭宣伝行動]]></title>
 <link>http://www.peace-forum.net/blogeuc/?itemid=203</link>
<description><![CDATA[<div class="rightbox"><br></div>　国鉄の分割・民営化で、国労・全動労に所属していた１０４７名が不当なＪＲへの採用差別を受けてから２１年がたった２月１６日、午後２時から札幌市大通西３丁目においてＪＲ不採用事件の早期解決をめざす街頭宣伝行動を行いました。<br />
　北海道平和運動フォーラム、国労北海道本部、国労闘争団、北海道国鉄共闘会議、建交労北海道本部、全動労争議団の６団体の主催。<br />
<br />
　北海道平和運動フォーラムの住友肇代表は「国家的不当労働行為に負けることなく２１年間闘いを展開してきたが、いまだ政治解決に決着がついていない。労働者、人間の尊厳にかけてこの問題を解決しなくてはならない。政治決着にむけて頑張ろう」と力強く訴えました。<br />
　<br />
　]]></description>
 <category>2.集会報告</category>
<comments>http://www.peace-forum.net/blogeuc/?itemid=203</comments>
 <pubDate>Sat, 16 Feb 2008 09:31:00 +0900</pubDate>
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